2012年10月13日

英語学習での洋書サイト YOHAN BOOKNETについて

英語学習には、洋書を読んだらいいと聞きますね。
でも、この洋書というのはどのように調べたらいいのか? これって意外とわからないんですよねぇふらふら

ちょっと先輩に色々教えてもらってきたのでお話してみますね。

洋書を探す場合に、まずは洋書を扱っている書店をチェックしてみるといいですね。

洋書を扱っている本屋を調べたいのなら「YOHAN BOOKNET」のサイトがとても便利です。日本洋書販売株式会社のサイトで洋書に関する情報がいっぱいつまったサイトとなっていて、「全国主要要所取り扱い書店」のページでは都内や関東エリアの本屋だけでなく、北海道や東北、沖縄など日本各地の洋書取り扱い本屋がリストアップされていて、かなり広範囲でしらべることができます。

英語多読にオススメの本の紹介、英語の映画原作、新着洋書、洋書・洋書雑誌など英語学習者にうれしい洋書情報がぎっしりあります。


私も早速使っているのですが「YOHAN BOOKNET」のサイトは洋書を探すのにとても便利です。英語力アップを目指して洋書をお探しなら、ぜひYOHAN BOOKNETのサイトを訪問してみて、自分の合う洋書を選ぶといいですね。
タグ:英語 英会話
posted by 更新系日記 at 14:00| Comment(0) | 勉強

2012年10月02日

カタカナ英語?

10月ですね!
英会話の勉強、心機一転頑張るぞグッド(上向き矢印)

英語だと思って英語を話したところ、相手に通じなかったということがありせんか?どうも、カタカナで表す語が必ずしも英語とは限らないようですね。

英語だと思って使っていた言葉が実は英語っぽく作った言葉だったり、フランス語だったり、英語を変化させて作った言葉だったりすることがよくあります。英語だけれども本来の意味とは違った使われ方をしているものなどもあり、カタカナ語が英語だと勘違いされて使われてるケースがあります。

当たり前の話ですが、実のところ、カタカナ語は、英語ではないです。

例えば、「ガードマン」という言葉は英語らしいですが、実は和製英語です。ほかにも、「アンケート」も実は英語ではありません。この言葉はフランス語から来ています。

このように、カタカタ英語は元の言葉をよく理解することです。私たちの生活の中には英語のようで英語でない言葉がたくさんちりばめられていますので、注意が必要ですね。
タグ:英語 英会話
posted by 更新系日記 at 12:00| Comment(0) | 勉強

2012年09月23日

なんだかなぁ。。

なんだか今月はいまいち体調が優れません。。
先月は集中して勉強できたんだけど、今月は思いの外捗らないなぁ。

夏の疲れが今頃出てきたのかも。

少し勉強のやり方を変えてみようかな?
posted by 更新系日記 at 17:00| Comment(0) | 日記

2012年09月13日

こま切れ時間の活用で英語力アップ!

英会話の勉強をスムーズに進めるためには、こういった細切れ時間の使い方が大切なんですよね〜。

朝起きて歯を磨きながらテレビを見ている時間、通勤電車の中の時間、駅から会社まで歩く時間、お昼を食べている時間、会社の帰り道の時間、夕食を食べてのんびりしている時間。これらのちょっとした時間をそれぞれ5分でも10分でもいいので英語学習にまわしてみたらどうでしょうか?意外と英語学習はできるものです。

英語は日々の学習がとても大切になり、週に一日長時間学習するよりも、毎日定期的に学習する方がきちんと身につきます。分かっているけれど毎日学習する時間がないから仕方がない、と思っている人は多いと思います。ちょっと勉強時間の見方を変えてみるだけで、勉強方法ができてきます。通勤電車の中で英語ニュースを聞いたり、通勤途中に目に入ったものを英語で考えたり、仕事を始める前に英語の記事を1つ読んだりと英語はどこでも勉強できます。

このように、こま切れ時間の活用を活用しながら、勉強するぞ!と気負わず、細切れの時間を活用して英語力アップしてくことをお勧めします。
タグ:英語 英会話
posted by 更新系日記 at 10:00| Comment(0) | 勉強

2012年09月02日

風邪引いたかな?

最近、やっと涼しい時間が増えてキタ感じです。

でも、なんだかちょっと、
今日は頭がフラフラします。

もしかしたら風邪を引いてしまったかも!?

今日は早く寝ます〜。
posted by 更新系日記 at 22:00| Comment(0) | 日記

2012年08月24日

英語学習には、マインドマップを利用しよう。

マインドマップって御存知ですか?とっても便利な思考ツールですよね^^
このマインドマップって勉強するときにも役立つんですよ。

英語学習で単語や語彙力を高めるにはいろいろいな方法があります。語彙力アップには単語帳を作って覚える方法、語呂あわせで覚える方法、英語名を書いたポストイットを身近なものに貼り付けて覚える方法、多読して覚える方法などなどさまざまなものがありますね。

英語力・語彙力アップにつながる方法の一つ、マインドマップについてご紹介します。マインドマップは1960年代にイギリスのトニー・ブザンが発案・提唱したもので、脳の可能性を引き出していくテクニックで<マインドマップの書き方>・無地の紙を準備します(紙は横長で使用)・紙の真ん中にテーマを書きます ・真ん中のテーマを中心に、その周りにテーマに関するメイントピックの絵と言葉(1ワード)を書きます・メイントピックにつながることを思いつくままに、どんどん枝別れさせ、キーワードとなる単語を書いて行くという方法を取っています。

このように、英語学習でのマインドマップはかなりの味方となるでしょう。単語やちょっとした説明文などを英語で書くことで語彙力アップに繋がります。
タグ:英語 英会話
posted by 更新系日記 at 12:00| Comment(0) | 勉強

間違いやすい国名

先日は間違い安い英単語を例を挙げてご説明しましたが、今回は間違いやすい国名について少しお話してみようかな、と思います^^

英語学習をしていくと、面白い事に気づきます。自分が英語だと思っていた国名が違っていたなんてことはありませんか?

例えばトルコの場合、英語で「Turkey (ターキー)」といいます。(七面鳥と同じスペルです。)ここで日本人が間違いやすい英語の国名を少しご紹介します。

・アルゼンチン (Argentina) ※正式名称はArgentine Republic

・イギリス (England, Britain) ※正式名称はThe United Kingdom of Great Britain and Northern Ireland

・インド (India)

・オランダ (Netherlands, Holland) ※正式名称はKingdom of the Netherlands。

・韓国 (South Korea) ※北朝鮮はNorth Korea

・ギリシャ (Greece)

・スイス (Switzerland)

・タイ (Thailand) ※正式名称はKingdom of Thailand

・トルコ (Turkey) ※正式名称はRepublic of Turkeyなとがあります。


このように、ここで挙げた国名はほんの一部です。まだまだ日本語表記とは違いがありますので、注意が必要ですね。
posted by 更新系日記 at 00:00| Comment(0) | 勉強

2012年08月14日

多読による英語学習のススメ

いろいろな英語学習方法の中で、多読という方法があります。では、いったいどんな多読どしょうか?それをお話したいと思います。

多読とはその言葉通り、たくさんの英語を読む英語学習法で、ポイントは辞書を引かないでどんどん読み進めることにつきます。

読んでいれば分からない単語も出てきますが、基本的に分からない単語があっても辞書を引かずに読み飛ばし分からない単語や文章があっても文脈からその単語や文章の意味を推測し読み進めていくようにすることで推測力がつき英語力がアップします。

読することで多くの言葉を覚えることができ、重要な言葉は頻繁に出てくるため多読することで自然と覚えることができます。多読はたくさんの本を読むことが大切ですが、意気込んで難しいものを選ばず、単語数が少なめで読みやすいものを選ぶことが大切です。

このように、多読は英語学習方法のなかでは、かなり効果があります。多読であなたの英語力アップといきましよう。
タグ:英語 英会話
posted by 更新系日記 at 13:00| Comment(0) | 勉強

2012年07月24日

英会話の勉強に役立つオンライン辞書について

単語を調べたいときには、阿多なら、どのようにして調べますか?

分厚い紙の辞書ですか?持ち運びができて便利な電子辞書ですか?それともパソコンで調べられるオンライン辞書ですか?


最近では、パソコンのオンライン辞書が流行っているんだそうです。

無料で活用できるものも多く、またパソコンで手軽に調べることができるため便利で、オンライン辞書はインターネットに接続されていれば活用できるので英語学習をしているときだけでなく、仕事で英語の書類を読んでいるとき、また英語のプレゼンテーション書類を作ったりするときにも使い勝手がよく、利用されています。

スペースアルクの英辞郎(英和・和英)、Yahoo辞書(プログレッシブ英和中辞典、新グローバル英和辞典、プログレッシブ和英中辞典、ニューセンチュリー和英辞典)、goo辞書(EXCEED 英和辞典、EXCEED 和英辞典)、エキサイト辞書(新英和中辞典、新和英中辞典)、LDOCE Online (LONGMAN Dictionary of Contemporary English ONLINE)なとがあります。


このように、オンライン辞書はかなり便利な辞書です。英語学習や英語関連の仕事に即戦力となりますので、しっかりと使いこなしていきましよう。
タグ:英会話
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2012年07月14日

間違いやすい英単語

今日は間違いやすい英単語について。これ、勘違いしていると恥ずかしい思いをすることも多いですよあせあせ(飛び散る汗)


英語学習をした人ならおそらく誰でも知っているであろう二つの単語「come」と「go」。「go=行く」、「come=来る」という具合に覚えましたね。しかし、実際のところ、英会話をするときに混乱することが多いですね。

英語の「go」はイメージとしては「発話しているときに話題の中心となっている場所から離れる」感じです。一方「come」のイメージは「発話しているときに話題の中心となっている場所に近づく」感じですね。

ここで少し例を挙げます。

ジョン、こっちにきて。「Come here, John」今行くよ〜!「今行くよ〜!」と言う場合「I'm coming!」と「I'm going!」のどちらを使うと思いますか?答えは「I'm coming!」です。日本語では「行く」ですが英語にするときは「go」ではなく「come」を使います。日本語の「ただいま」も英語では「I'm coming. 」といいます。

次のような会話でもcomeとgoを間違う人が多いようです。一緒にパーティー行かない?
Do you want to come to the party?ごめんなさいパーティーに行くことができないの。この場合は「I'm sorry, but I can't come to the party.」と「I'm sorry, but I can't go to the party.」のどちらを使うと思いますか?答えは「I'm sorry, but I can't come to the party.」です。この場合も日本語では「行く」ですが英語にするときは「go」ではなく「come」を使います。

このように、goとcomeはかなりの使い分けが重要になってきます。goとcomeを使って正しい英会話を身につけましよう。
タグ:英会話
posted by 更新系日記 at 09:00| Comment(0) | 勉強
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